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2008年9月22日

接点清掃とかスクリーン交換とか

接点清掃とかスクリーン交換とか

という話。

ガシガシとレンズ交換していた昨今...
撮影中にD200の液晶にErr表示が出たり、絞り値が--になったりする時が。
CPUレンズの接点が汚れてきたな...
って事で


接点クリーニング液を買ってきた。
カメラ用として売っているヤツでなく、AV用のオーディオテクニカ製。
その名も接点クリニカ。
歯磨き粉みたいなネーミングだが気にしない事に。
綿棒は耳掃除用に買ってあったヤツ。


早速、綿棒にしみ込ませフキフキ。(写真はF100の同部分)
レンズ側の接点もフキフキ。

これでErr表示も無くなりました。
適度なクリーンUPが必要ですね。


そんでもって、F100のフォーカシングスクリーンも交換。
交換方法そのものは見れば分かる的なので省略。(笑)
方眼マットスクリーンなので、水平垂直が出しやすくてグーかと。
※ファインダー側からLEDライトで光を入れて撮影。

スクリーン側に付いているのかな?と思われたファインダー内のホコリはどうやらそうじゃないみたいで(一部の大きなホコリは取れた)、ファインダー側からアクセス出来る部分でも無い。
結果、ペンタプリズム~接眼レンズ間だとすると、分解清掃?
写りに影響する部分じゃないので気にしないに限るのだけど、今度何かでサービスセンターに行く時にでも見てもらおう。


で、スクリーンに付いてくるこのピンセットってどう使うのだろう。
先端がカギ状になっていて開口部が完全に離れる事は無いのだが...(説明し難い)

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