タイ

2009年3月18日

アユタヤTour8 午前様

アユタヤ1Day Tour Sceen8 ~午前様~

という話。

謎マッサーと夕日撮影を終え、アユタヤ周遊は終了です。


一日お世話になったバイクタクシーの兄さん。
色々と良くしてくれたのでチップも気前良く!(ポリスに捕まった分もね...)
ありがとう~!


で、早速チケット購入。
20バーツ... 安!
CLASS 3って自由席な感じか?
しかし、よく見てみると、DEP TIME 16:06って書かれてますヨ。
既に18時過ぎてるのだけどね。
駅職員に聞いてみると、ディレイとの事。

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)ディレイ?

バンコクからのバスに間に合わん!(゚∀゚)


ま、いっか、地球は一つ。


立ち入りフリーな路線撮ったりして時間潰しますか。
今更バスに乗って帰るのもね。


そんな感じのオーラを放つ駅舎。
と言うか、現地の人は慣れていて何とも思っていないかもね。


お弁当広げて晩ご飯中だし。


時刻表を見る限り、列車の本数はかなり多そう。


そうこうしていると、何やら案内放送があり、列車が入ってきました~...
が、これはタイ北部への列車。
きっと、終点へ向けて夜行の旅となるのでしょうなぁ。
行ってらっしゃい!


って事でまたまた待ちます...
待ちます...
そして遂に18:50列車到着~。
16:06に合わせて駅に来ていた人は3時間近く待った事になるのか。(´ヘ`;)オツカレサマ

って感じで無事、バンコク行きの列車に乗車完了!


ガッツリ食べて大きくなれよ~!
等と、車窓に流れるタイの景色を見つつ、居合わせた日本人観光客とタイ旅行の話なんかしつつ、バンコクまでの列車の旅を楽しみます。


バンコク駅に到着したのは21:00。
その後は、地下鉄、BTSと乗り継いでいきます。


BTSにはそこそこ乗ってるので、スマートパスにチャージしていた分が無くなっています...
券売機で切符を買って乗車です~。
もう今更シラチャー行きのバスは無くなっているので(20:40が最終)、BTSの最東端のオンヌット駅まで行きます。
って思ってたら、何を思ったか逆方向(最北端)のモーチット駅へ行ってたのはナイショ。(照)
どこで間違ったかな~...(´ヘ`;)


は~... ホテルまでタクシーか~...(´ヘ`;)
バンコクに泊まって朝一のバスで帰る?(´ヘ`;)ウーン
と、すっかり暗くなったソイ(路地)を撮ったり...


まだまだ動いているBTSの象さんビールな車両を撮ったりしつつウダウダ。


まぁ、駅に居てもしょうがないネ!って事で降りようとしたら~...
どこかで見た顔の警備員。
おっと貴方は、前回のバンコクからの帰路の時にエーカマイのバスターミナルがどこか尋ねた兄さんではないですか。
あれま~って感じのリアクションで、兄さんも覚えていたようで。(笑)

アユタヤの地図を見せつつ、今日はココ行ってきたんだよ~なんて話しつつバイバーイ。

オン・ヌット駅近くでタクシーを拾い、ホテルの名刺を見せつつ値段交渉。
ほぉ、遠いね兄さん、2,000バーツだね! いやいや1,200! いやいや1,500!
って事で、1,500バーツで宜しくアミーゴ。

何か知らんけどものっそい込んでいる市内端っこをグィグィ押し込んで行き脱出。
高速にのtt... 乗らず(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)、下道を突き進むタクシー。

ぐはぁ!(吐血)

指差し帳の“高速乗ってね”を示すにも時既に遅し...
もう、悟りを開いた仏陀の気持ちで、ただひたすらタクシーで走るタイの景色をたのsh...営業終了!


途中、タクシーがガス補給にスタンドに寄った時に、併設されているコンビニで飲み物買ってゴキュゴky...!?
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)山羊!?
ベンチで寝てる...(怯)

と、野生の王国な感じで更にタクシーは走り...
見慣れた風景にin!
付近に降ろして貰って後は歩いてホテルにin!

その時、部屋の時計の針はam1:00を越えていた。
お疲れ、自分。

これにて、アユタヤ1Day Tour日記完結。(゚∀゚)
いや~、一日の出来事でどんだけ日記書くねんといったトコロで...(´ヘ`;)
ホンマすんません。 orz

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2009年3月17日

アユタヤTour7 謎のマッサージ

アユタヤ1Day Tour Sceen7 ~謎のマッサージ~

という話。

アユチヤ日本人町の跡を見終わり、旅も終盤。
ここで一度、バンコクまでの帰路に使用するタイ国鉄のアユタヤ駅を確認しておきましょうといった感じで、アユタヤ駅へ向かいます。

駅はこれといって普通。
時刻表らしき物を見て、結構遅くまでバンコク行きがある事を確認。

時間は4時チョイ前... 夕日までチョット早かったか。(´ヘ`;)
うーむ... 時間が余ってしまったゾ。
地図を眺めつつ、どこか寺院に~... と思いつつ、そうだ!タイマッサージ!といきなり方向転換。
バイクタクシーの兄さんに指差し帳で話してみると、近所のオバチャンに聞いてくれた。
そして、アユタヤ駅真正面のとある一角へ...
結構歩き回ったし、最後の〆の一歩前で疲れを取るってのもいいネ!って感じでinしたのが...


え? 何々? 伝わってこない?
うん。
自分にもでんでん伝わってこなかった。(゚∀゚)
どうみても普通のマンション(?)。
この建造物の2階に連れて行かれ、1時間程グリグリと。

微妙~。
実は疲れてないとか?

ゴリッとかベキベキとかイテテテとか、そんなファンタスティックでサバーイサバーイかと思っていたが。
微妙~。

結局、それから(※アユタヤTour終わって帰国する迄)時間が取れず、他のお店で足裏やらタイ古式やらのマッサージを受ける機会を逃し、これがオイラの中のタイマッサージになった状態ですよ。
本場のホンマモンの純度99.98%のタイマッサージ求む。(笑)

ってな感じで施術を終えたオイラは↑写真の下側に写っている謎の商店でコーラを買い、1時間後にまたココで!と言って別れたバイクタクシーの兄さんを待ちます。

待ちます... (゚∀゚)

待ちます... (´ヘ`;)

来ません... Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)


と、Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)してても一緒なので、取り敢えず駅前の交通を撮影。


KSRも元気に走ってますヨ!


横に側車屋台が取り付けられたカブ。
さぁ!今夜も稼ぐわよ~!


直線的なデザインがまさに男の仕事場。
でも狭い。
ものっそい狭い。


相変わらず派手なバスですよ奥さん。


ゴニョゴニョ中。

とまぁ、そんな感じで過ごしていると、兄さん登場。
ん~、何だか元気が無いぞ。
1時間の間にナニがあったんだ~!?

と、兄さんが取り出したのは一枚の紙切れ。
(゚Д゚ )まさか!

どうやら、ポリスメンに捕まっていたようです...(´ヘ`;)
気になる罰金は200バーツとか。

そんなションボリーナな兄さんの後ろに乗り、微妙な空気でワット・ラットブラナへ戻ります~。
直ぐ着いちゃった~。(´ヘ`;)
まだ、夕日の時間には早そう...
ワット・チャイワッタナラームに間に合うか?と一瞬思うも、もし間に合わなかったら~と思うと。

って事で、近くに設営されつつあったナイトマーケットへin。
食料品ゾーンは既に営業開始しているようなので、何か食べようってなモンです。


色とりどりのフルーツ達。
どれもこれも美味しそうだコノ野郎!


バミー(ラーメンに似た麺)の屋台でスタンバイ中の具材&スープ。
この卵なんてウマくてタマランやろうなぁ。(゚∀゚)


小振りなスイカ、キュッと締まっててウマそう~。


焼き鳥か?と思わせて焼きバナナ!


で、カットフルーツのパインと焼きバナナと牛乳を頂いて終了~。


相変わらず派手なバスですよ奥さん。

おっとそろそろサンセットターイム。(゚∀゚)


ワット・チャイワッタナラームへ戻り...


サンセットフォトを...


難しいね... orz


遠足中な子供達。
一人を撮ると、あっという間に全員集合!(笑)
引率の先生も大変!(゚∀゚)

と、こんな感じでアユタヤ周遊終了~。
これから、アユタヤ駅からタイ国鉄に乗りバンコクを目指します

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2009年3月16日

アユタヤTour6 ヤマダー

アユタヤ1Day Tour Sceen6 ~ワット・ラットブラナ/アユチヤ日本人町の跡

という話。

ワット・マハタートでアイスを頬張るナイスガイ(笑)とhave a good tripな感じで別れ、ワット・ラットブラナ(Google MAP)を目指します。


前室が付いた仏塔。
こちらもトウモロコシタイプ。


何気に細かい作り込みなんですよ。


周囲の造形物、やはり頭部が破壊されている。
こういった破壊は、戦争当時の物以外に、近代になって展示目的で壊された(そして持ってかれた)ケースも多々あるそうで...


ただ静かに時が流れていくのを見つめています...


と、遺跡内を散策していると、白いレンズがチラチラと目に入りましたよ。
ものっそい気合の入った白レンズに敬礼!


ってな感じでワット・ラットブラナを後にしまs?
さっきのCanonなお兄さんってば、おツレさんの撮影旅行的アレだったのか。


って事(どういう?)で一枚。
羨ましいぞコノ野郎。(゚∀゚)

だがこちらにはアレだ... アレ... ヤマダー。
ヤマダーが待っている!


って事で、屋台のおばちゃんご推薦、アユチヤ日本人町の跡(通称ヤマダー?)(Google MAP)を目指します。


70-200mmF2.8をD300に装着した状態でヤマダーへ到着すると...
チケット売り場に居た人が赤ちゃんの写真を撮って~!と。
もちろん、100%フレッシュなタイ語なので本当にそう言っていたかは不明。(゚∀゚)


施設に到着して、この写真より先に赤ちゃんの写真とはこれいかに。


って事で、展示施設へin。
クーラーの効いた涼しい施設内に設置された大型モニターにて、アユタヤの歴史と、その中にある日本人町の歴史のビデオを鑑賞。


日本人町は、王室内の勢力争いに破れた山田長政が亡くなった後、新たな勢力により焼き討ちにあい消滅したという話ですが、現存する当時の品々が展示されているようです。


壁面には、当時のアユタヤが交易を行っていた国々からの航路を示した展示が。
そんな感じで展示施設を出た後、チケット売り場の係り員と少し話をしてから記念撮影~。


ビフォー


アフター

さてさて時間はpm3:30...
ここらで一度、今回の帰路としてセレクトしてあるタイ国鉄のアユタヤ駅へ行ってみます!

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2009年3月14日

アユタヤTour5 ワット・マハタート

アユタヤ1Day Tour Sceen5 ~ワット・マハタート~

という話。

ワット・タミカラットを終え、次はWat Na Phra Maen(Google MAP)を目指します。
こちらは、当初の目的地には入っていないけれど、バイクタクシーのお兄さん推薦の場所。


それでは、早速in!


蓮の花とお線香のセットを購入し、参拝します...


そんな本堂の奥には立派な仏陀。
黄金に輝く姿は、それだけでご利益がありそう。

と、ここでトントンと肩を叩く誰かが...
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)!?
さっきの中国の彼でした。
運河を隔ててこっちに来たのか~...ってな感じで。


ここは地元色の強い(?)お寺のようで、参拝するタイの人の数が多く観光客は少なめ。
そうこうしている間に、どこからかお坊さんが現れ、説法が始まりました。


そして、竹櫛のような物でパッパッと水を...
見ていると、親戚や家族一同でお布施をして、パッパッと掛けて貰い、手を合わせてつつ言葉を掛けて貰い終了...といった感じでした。

そんな感じでこちらは終了し、ワット・マハタート(Google MAP 丁度雲の下...)へ向かいます!


入場料を払って中に入らずとも、外からでも十分に見えてしまう。(笑)


でも、中に入る。
観光スポットのいくつかは、入場料を払った時にチケットをくれない所もあったり。
まぁ、入ろうと思えばどこからでも入れるような広い遺跡の一角の正規の入り口(笑)に小さな小屋があるといった感じなので、チケットなんて意味があるのか無いのかって感じですが。
入場記念に貰いたいので、チケットを指差すと、『あぁ、欲しいのね』ってくれるような...


中を歩いてみると、ビルマ軍によって落とされた仏像の頭部や、破壊された体の一部と思われる造形物が...


そして、アユタヤの観光案内等で良く見掛ける仏像の頭部が木の根に取り込まれた...というコレです。


引きで見るとこんな感じになっていて、見事な木の根にスッポリと入っている感じです。


時刻もpm3:00頃となり、若干日が傾いてきたながらも、まだまだ暑い中をテクテクと巡り、ワット・マハタート終了。


急いで食べないと解けてしまいますゼ!

ってな感じで、次の目的地へ~。

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2009年3月13日

アユタヤTour4 ワット・チャイワッタナラーム

アユタヤ1Day Tour4 ~ワット・チャイワッタナラーム/ワット・タミカラット~

という話。

ワット・ローカヤスターを見てココナッツ休憩を終えたら、次の目的地ワット・チャイワッタナラーム(Google MAP)を目指します。


広い公園のような場所にドドーンと構えている遺跡、ワット・チャイワッタナラーム。
周囲には観光客の姿も無く貸切状態。
こちらも、ビルマ軍の侵攻により破壊されたようですが、近年見事に復元されたようです。


遺跡へ近寄ります。


アンコールワットに似たクメール様式のパゴダ(仏塔)。
トウモロコシのような砲弾のような...


その周囲の回廊にはブッダが並んでいますが、どれもこれも破壊されている状態です。


同じく、回廊の角や仏塔の室内も同様に...
天井は炭化した絵画の跡か。


そして、中央の堂々とした仏塔。
登れるようなので登ってみると(結構急で危ないが)、上の小部屋の中には、地元の人達が置いたのか、小さな小さな仏さんとお供え物が。


そんな小部屋から振り返って一枚。
う~む、絶景。
しかし、復元&整備される前の様子は一体どうだったのだろう。
栄枯盛衰とは言え、複雑ですなぁ。

ワット・チャイワッタナラームは川沿いにあるので、対岸からの夕日を絡めた景色が絶対にグッドなはず。
最初、バナナツーリスト推奨ルートの最重要ポインツに上がっていたのだが、例のヤマダールートへの変更等により、ルートから外れる事となる。(´ヘ`;)
次回、再びタイに来る事があったなら、ワット・チャイワッタナラームの向こうに沈む夕日だけでも見に(撮りに)来たいと思う。

といった感じでワット・チャイワッタナラーム終了。


再びバイクタクシーに乗り込み、住宅街を抜けワット・タミカラット(Google MAP)へ向かいます。


レンタルサイクルで周る人を抜きつつ...


到着です。
並んでいる石像がシーサーっぽい。
アユタヤ王朝は琉球とも交易があったらしいので、なるほどといった感じ。
こちらには黄金に輝く中型の涅槃仏がある。(写真撮らなかったけど~..)


壁や柱は残っているけれど...


屋根は無くなっている。


チラリとブッダの後姿が写っているけれど、アナトリアの遺跡っぽい雰囲気が。


ここで出会ったのは中国から来ている彼。
ホテルで借りた自転車で巡っているようで、暑くてタマラン!らしい。(笑)
自転車のカゴの中には空になったペットボトルが数本。
小柄なリュックと、Nikon D40を装備。

次はドコ行くの?なんて話をしたけれど、地図をバイクタクシーの兄さんと休憩していた東屋に置いてきてたので、次のワットちと忘れた!と言ってお別れ。

頑張ってね~... って事でこちらの旅も続く。

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2009年3月12日

アユタヤTour3 ワット・ローカヤスター

アユタヤ1Day Tour Sceen3 ~ワット・ローカヤスター~

という話。

ワット・ヤイチャイモンコンを後にし、バイクタクシーにて次の目的地であるワット・ローカヤスター(Google MAP)を目指します。


途中、象のお散歩な観光客の姿を写したりしつつ走る事10分、既に遺跡の大部分が見えてきました。


アユタヤ遺跡は、復元された遺跡と廃墟のままの遺跡に分けられるのですが、こちらは廃墟のままの遺跡。


それにしても見事な涅槃仏。
煉瓦で土台を作り、漆喰で表面を仕上げる技法で作られているそうですよ。
ここまで何も無い吹きっさらしの野外に置かれているとなると、掛けられている黄布は強風で飛んでいかないのか、とか、洗濯というシステムはあるのだろうか、とか、色々気になります...
しかし、この何も無い感が、戦いに敗れた王朝の遺跡の雰囲気をグッと引き出しているのも事実でして。
最小限の管理で最大限ではないという微妙なバランスか...


ここには、その他の仏教施設が併設されており、当然、涅槃仏にも屋根があったと思うのだけど、徹底的に破壊され、数多くの柱の土台と1本の仏塔と涅槃仏が残るのみとなっているようです。


数ある見所の近くには、こんな感じの地図が配置されていて、手持ちの地図やメモと組み合わせて自力でも巡れるようになっているようです。
実際、ホテル等で自転車をレンタルし、それで回ると言うスタイルもあるようで、そのようなスタイルで周遊している人と話したりしました。


いや~、それにしても暑い。
ジリジリと来ますよ~ってな事で、遺跡脇の売店でココナッツジュースを頂きマス!(゚∀゚)
ナタでザン!ザン!と数回叩かれて...


ストロー挿してハイどうぞ。
って実に早くて20バーツだったかな?10だったかな?

お味の方は~... 思ってた程甘くは無く、若干青臭い感じですがイケます。
それにしても量が多い。(弱)
1リッター近くあるんじゃないかな。
因みに、体の熱を冷ます効果があるよう...で... 暑いもんは暑い!

(´ヘ`;)

で、時間はまだまだあるので、木陰でノンビリと飲みながら、バイクタクシーの兄さんと一緒に地図をジロジロ周囲をキョロキョロ。
このお兄さん、完全にタイ語オンリーなんですが、一生懸命話し掛けてくれるのでいや何だか嬉しいなぁ~と。
同じく、暑さから逃げてきてココナッツジュースを飲んでいる日本からの観光な家族連れと、暑いですね~なんて話したりしつつ、普段はサッサと立ち去る自分にしては結構な時間をココで過ごしたり。


そんなこんなで、ワット・ローカヤスターを後にし、次の目的地へ走り出すバイクタクシー。
っと、そろそろお昼時。
兄さんに、アオ カオパッ カップって伝えて、何やら兄さん良く知ってるっぽいタイチャーハンのお店にin。
ここには、英語が堪能なお母さんが居て、何がイイの~って感じだったので、鶏!鶏!ってな感じでお母さん製作開始~。

屋台の隣にはセブンイレブンがあって便利ね!ていうか、セブンイレブンの軒先でお母さんが屋台出してるといったスタンスか。


程無くして完成~。
ボイルされた鶏とタイ米、そして、(写真に写っていないけど)辛いペースト数種類。
そんな辛いペーストを、お好みでチャーハンに混ぜて食!(゚∀゚)ウマイヨママン


美味しくお昼を頂いた後、お母さんと兄ちゃんとオイラの3人で暫くお話し。
そんな話の中でお母さんがポロリと“ヤマダー”には行かないのか?と。
ホワッツ?ヤマダーと、聞いてみると、ヤマダーを知らないなんて本当に日本から来たの?と。
ヤ?マ?ダー?と(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)な顔をしていると、ジャパニーズ ビレッジという単語がポロリ。

あぁ!山田さんね!行く!(゚∀゚)

※山田さん(山田長政):江戸初期の頃にアユタヤへ渡り、アユタヤで逞しく生きていた日本人達の頭領となり、その後シャム(タイ)の高官にまで登りつめたと言われている人物。

って事で、再び、ヤマダーを含めたルートに作戦変更会議。(笑)


新たなヤマダールートも決まり、再びバイクタクシーでスタート!
荷台のお兄さんも運転席のお兄さんも笑顔です。(゚∀゚)


どうしてこの色になってしまったのだろうか...
アユタヤを走るトゥクトゥクはこのタイプ。
乗用車タイプって言うのか?
コレは天井が高く改造してあるけど、殆どは天井が低くて窮屈なタイプ。(´ヘ`;)
バンコクを走ってるトゥクトゥク用に設計されたNewトゥクトゥクとは違い、ダイハツ・ミゼットからの流れらしい。
ポポンポンポンペペペーーーンポポンポンペェェーーーーンな排気音です。(きっと伝わらない)


往年の交易船を模したランチクルーズ船ですかね~。
ツアー等に参加すると、こんな感じのクルーズ船を絡めたプランがあるようです。
先日のワット・アルンの夜景に登場したディナークルーズ船も、きっとツアーだろうね。
そんな写真を撮りつつ、バイクタクシーは進みます~。


おぉ~... 何やら見えてきたゾ!(゚∀゚)

続く...

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2009年3月11日

アユタヤTour2 ワット・ヤイチャイモンコン

アユタヤ1Day Tour Scene2 ~ワット・ヤイチャイモンコン~

という話。

というワケで、早朝から移動し罵声を浴び、第1目的地であるワット・ヤイチャイモンコン(Google MAP)へ到着したのであります。
なんだろうね、この疲れは。(´ヘ`;)


ブッダに優しく包んで貰えるよう、神聖なる領域へススス...と入ります。


力強い仏塔がそびえてます。
丁度近くに、タイの人と思われる観光案内人が居たので、例の3,000バーツの話をしてみると、それは馬鹿げてるよ(とても高いよ)、と。
気を付けて旅してくださいね、と言う表情は少し寂しそうだった。
どこの国でも、観光客を食い物にする商売ってのはあるという話だけど... ね。


と、若干ションボリしつつも行程は進みます。
黄布を掛けたブッダに優しく見守られつつ進みます。


敷地奥の方には大きな仏塔があり、上部には何やら空間がありそうです。
それにしても、このレンガ色... 落ち着く。


と、その前に、仏塔の周囲を見て周ります。
恒例の記念撮影をする人を撮影。


たまには撮影されてもみたり。


アユタヤの街は、ビルマとの戦争に敗れ放棄された時に、ビルマ軍により徹底的に破壊されたらしく、今ある仏像や塔の殆どは、その後のトンブリー王朝時代に復元された物との事。
その際に、建築技法の時代的変化により、全くそのまま復元された訳ではないらしい。

周囲をぐるりと一周した後で、仏塔上部の空間へ入ってみます。
と、丸い部屋の周囲にブッダが並んでいます。
中央には井戸のような穴。(鉄格子の蓋がしてありますが...)
周囲に並ぶブッダはどれも黄金に輝いている...
という事は?


金箔を貼るシステムのようです。
部屋に佇むオジサンに20バーツを渡し、金箔を頂きます。
そして、オジサンに指差された所からぐるりと一周周りながら、ブッダに金箔を貼っていきます。
怪我や病気が良くなる...や、功徳を積む...といういわれのあるこの作業ですが、中々難しい。
薄くて直ぐに飛んで行きそうになる緊迫を暑くて汗の伝ってくる指先(´ヘ`;)で慎重に...
狭い空間の中で、皆さん粛々と金箔貼りに勤しんでおりました。


そして、中央の井戸のような物。
底には更に狭い枠(30cm角程)があり、数々の硬貨が投げ込まれている...
これは、硬貨を落として、あの枠に入るとご利益がというシステムなのか?そうなのか?
えぇ、inしませんでした。(´ヘ`;)
枠の僅か横のその他スペースに音も無く着地です。(´ヘ`;)


何気に暑い仏塔上部の空間を出て、ワット ヤイ チャイ モンコンにある涅槃仏を見に行きます。
こちらはワット ポーのような巨大さは無く、通常(と言うのか)サイズ。
漆喰で塗り固められた上に黄布という感じ。


近くの木陰で蓮の花と線香のセットと、金箔が販売されていました。
そしてここにも熱心に参拝をする人々が。
タイの人々がブッダにお祈りをする姿や、お坊さんに手を合わせる姿は、とても優しさを感じます...


そして、涅槃仏の足の裏には数多くの金箔と並び、硬貨が貼り付けられています。
どうやって?と思って暫く見ていると、どうやら金箔を貼り、その上に硬貨を押し付けているようでした。


そんな感じで、一つ目の寺院、ワット・ヤイチャイモンコン終了です。
書いてて若干テンサヨンが低い感じですが~...(´ヘ`;)
思い出しテンサヨン。

さて!気を取り直して、モーサイラップヂャーング(バイクタクシー)に乗って次を目指します!
アユタヤの遺跡群待ってて~。(どこにも行きません)

※ココからこぼれ話※

そんな感じで、ワット・ヤイチャイモンコンを見終わった後、敷地から出た道路の向かいにて待機しているバイクタクシーのお兄さん達の待合所の中にin。
バイリンガル地図と指差し帳を使い、1日アユタヤを周りたい事や、見ておきたい寺院を指差していきながら、あーでもないこーでもないとルートを練っておりました所...
再びどこからか現れたブラザー・トム。(´ヘ`;)
またしても力一杯罵声を浴びせつつ、金払えと。
(´ヘ`;)100バーツ...かな?
いやいや100バーツでは怒りが納まらない様子で、更に罵声を浴びせつつ走り去って行きましたよ。
(´ヘ`;)カネ要らんのかい...

(´ヘ`;)

...トムの介入で一時中断されていたルート会議も無事議決。
気になる料金は1日周遊450バーツ。
トゥクトゥクより高いバイクタクシーですら1日450。
これなら、値切る必要も全くナシ。
指差し帳で、あいつは悪いヤツだから気にしないでと言ったニュアンスを伝えてきたバイクタクシーの兄ちゃんにこれからの行程を任せ、アユタヤ周遊は続くのであります。

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2009年3月10日

アユタヤTour1 早朝移動

アユタヤ1Day Tour Scene1 ~早朝移動~

という話。

2月28日、突然前日に1日前倒しされた休日。
これがタイ滞在最後の休み(20日滞在中に休み2日)となる事は分かっていたので...


タイ王国に3つ存在する文化世界遺産のうちの1つアユタヤ遺跡へ行ってみよう!と計画。
バイリンガル(英/Thai)地図は入手したものの、これと言って情報収集はナシ。(いつもの事だけど)
14世紀~18世紀に存在したがビルマに滅ぼされたアユタヤ王朝の築いた古都アユタヤ。
さて、どんな顔を見せてくれるのだろうか~...


って事で、am4:30にホテルをout。
ブルーに輝くネオンが眩しいトゥクトゥクに乗り、先ずはバスターミナルへ。


エーカマイ行きのチケットを購入し、先ずはバンコクへ。
こんな早朝の便でも利用者は多い。


6時過ぎにはエーカマイ駅に到着、更にBTSに乗り、北方面への終点のモーチット駅を目指します。
モーチット駅近くの広場では有名なウィークエンド マーケット(JJ市場)が開催されるのですが、当然スルーです。
魅力的なお土産とか買えたかもな~と思っても休みは1日。(泣)


Nikon Day 2009!
5-8 ミーナコム 2552 って書いてあるなぁ。
(仏暦)2552-543=2009年3月5-8日か... もう居ないね。(´ヘ`;)


CanonはDelightfulな15年か。


そんな感じでモーチット駅に着いた頃に朝日が射してきました。
今日も暑くなりそう~。


駅から下を見ると、バス停多数...
地図には、英語とタイ語併記で“アユタヤへバスで行くには”の説明が書いてあるのだけど、肝心のターミナルまでの案内が無い事に今更気がついてみたり。(弱)
今見えているバス停は市内バスである事は間違い無く...。(´ヘ`;)
って事で、駅の横にある公園を散歩している地元の人や警備員に聞いてみる。
そして得られた複数の証言によると...

・ココで待ってたらいいよ。
・公園の反対側にあるよ。
・歩きで行くつもりか!?

ココで待つのだけは間違いと思ったので、素直にタクシーを拾い、運転手へ地図の案内を見せつつ、バスで行く事と、バスターミナルをアピールした後に乗車。
そのままアユタヤに行かれても困るのでね。(笑)
後でGPSログを見た結果、本当に公園の反対側にあったのだが、何気に歩きでも行ける距離だった。
(´ヘ`;)...
先にネットで調べておきましょうって話。


ただ、モーチットのターミナルはバスの出る方面によって階層が違い、徒歩で行ってたとなると、エーカマイと違いえらい巨大なターミナル内で迷っていたかもしれない。
その点タクシーで行ったので、最初に目的の階層の車寄せに降りれたって感じ。
アユタヤ行きのバスチケットを販売しているブースへ行き、無事購入。
乗り継ぎ時間のロスも少なくラッキー。


早速、指定されたターミナルへ行き目的のバスへ乗り込み、発車を待ちます。
ここで乗る人は少なそうだ...
バイリンガル地図に書かれている説明を読むと、バスのClassがあって1stだと1時間半、2ndだと2時間くらいだYO!って事。
オイラが乗っているのは2nd。


2ndはあちこち停車するのかな?と思いつつもバス発車。
渋滞もそれ程無く、快調に北上します。


と思ったら、結構停車するんですなぁ。
その度にどんどん乗ってきて、あっという間に満員御礼に。
一部、国鉄の路線と並走する所がありまして~...
線路!店!男!


そんなアユタヤ行きのバスには運転手以外にもう一人乗っていまして。
超ベテランなオーラを放つオバチャンで御座いました。
左手の指の間には札を挟み、右手の中では硬貨をチャリチャリと言わせ...
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)


その後もバスは進み、市街地を抜け、田園地帯を進み...


これでもかとNISSAN DIESELをアピールする観光バスを追い抜き...
UDUDUDUDUDUDUDUDUDUDUDUDUDUDUDUD...(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)


地図にあるアユタヤバスターミナルにinする気配も無く一気にアユタヤ市内へinした模様。
ぬぁ!?
バスの中で計画した(遅)バナナツーリストご推薦アユタヤ周遊満足ツアーがいきなり頓挫。
どこで降りたらいいんだYO!ってな感じですが、地理的配置を地図と照合し現在地を確認。
ここだぁ!と言う所で降ります。
降りたら、どうやら終点だったようですが。 orz... ママン

と、いきなり倒産の危機に直面したバナナツーリストですが、まだ何もしていないクセに取り敢えずハラペコ丸なので、目の前にあった屋台で適当に注文。


何か良くワカランかったけどとにかくウマかった!
とにかくウマかったのと、作ってくれたオバチャンとその仲間達がタバコ吸ってたので、日本から持ってきたPeaceを進呈。
ありがとう!グラシアス!


さて、マンプク丸になったところで、先ずは1つ目のお寺へ。

※ココからこぼれ話※

この時乗ったトゥクトゥクの運転手が微妙な日本語を操るオヤジ(小さいジャッキー・チェン)で、1日貸切の話をした所、先ず携帯を見せて、ユーの希望の値段を数字で叩いてくれと。
うーん... 500か?(多分これでも高い)と見せてみると、そんな冗談はよしてくれよ今はガソリンがメニーメニー高くて大変なんだよ、アユタヤは広いヨーそこを1日500?ガソリンどんどん減ってメニーメニー高くてムリだヨー3,000ダヨー... と、3,000バーツを御所望。
1万円近いじゃありませんか奥様。
どんだけ~!と思わず言っちゃいますよ。
※因みに、アユタヤの遺跡郡は自転車でも周れる位の点在具合。

が、周囲を見渡しても他の交通インフラは見当たらなかったので、取り敢えずココまで!と1つ目のお寺を指差してgo。

途中、謎のトゥクトゥク交代(小さいジャッキー・チェン → ブラザー・トム)を挟み、目的のお寺へ。
行っておいで、俺待っとくから!と言うブラザー・トムに、いや、もういいから、3,000バーツは高すぎだよね?と言うと、運転手のブラザー・トム激怒。
1day3,000バーツはどうしたコノ野郎!と。
だので、一日3,000バーツは高いと思うよ、ていうか、ココまでって言ったよ。 と対応。

でも止まらないブラザー・トム。
もうね、死ねとか首切れとか日本に帰れ今直ぐ!とか、もう止まらない。

じゃぁ、ココまでの運賃払いやがれと言うので、(距離的に考えて)50バーツかな?って言うと...
もうね、死ねとか首切れとか日本に帰れ今直ぐ!とか、もう止まらない。

日本には帰るけど今直ぐはイヤだ。と、日本語で答えたらブチキレて帰っていった...

まぁ、お寺までと伝えたつもりでも向こうは(都合良く)1day3,000バーツやったぜ!と思ってた状態でノコノコと乗ってしまったのが駄目なのですけどね。
旅慣れた皆様は肌でビンビンに感じる怪しさ満点っぷりの現場だったのですが、ノーマルな皆様、無駄な罵声(若しくは危険)を浴びなくて良いように、ややこしい話になったら一旦リセットでお願いします。
小さいジャッキー・チェンは客を捕まえる役で、ブラザー・トムはその他大勢なんだろうね。
何だかんだ言いつつも最初にトゥクトゥクに乗った時点で負け。 と。

orz...

で、ブラザー・トムまた出てきます。(´ヘ`;)

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2009年3月 9日

タイスキとナイトマーケット

タイスキとナイトマーケット

という話。

※2月26日の日記です。

今日は仕事の後でご飯行こうってな感じで、一緒に仕事をしていたタイの人(普通に日本語OK)と、近所のスーパーに入っているタイスキのチェーン店 MK に行ってきましたよ。
どうやら日本にも進出しているようですね。
タイ風スキヤキといった感じのネーミングなのですが、鍋としゃぶしゃぶの中間といった感じか。


って感じで、電磁調理器がドンと置かれたテーブルに座り、オマカセで色々と頼んでもらいつつビール飲んでお疲れ様~。
鍋の外周にハッピーバレンタインデーの飾りがそのままなのがタイ風。(笑)
因みに、ハッピーニューイヤーの飾りが商店の軒先に飾ったままなのも良く見掛ける。


野菜類を投入~。
肉控え目のヘルシーな感じのオーダーですよ。


オーダーした食品は、プラスチック製の小皿に乗ってやってきます。
積み重ねられるので、狭いテーブルでもOK!


緑の麺(バーミー キョウ)を穴の開いたお玉に入れて鍋にin。
程好く放置した後で頂きます~。


魚なんかもお玉に入れて程好く放置した後で食べる感じで。
最後はおじやなんかで〆るらしいが、既にマンプク丸だったので終了デス。(´ヘ`;)


晩ご飯の後は、スーパー横で開催されていたナイトマーケットにinです。
毎日やってるから、“開催されていた”じゃなくって“開催されている”か。(細かい)


なんかもう色々あります。
タイでは、家出ご飯を作らずに、こういったマーケット(屋台)で惣菜的にご飯とおかずを買って帰って食べるという家庭が多いそうですよ。
だから、毎日毎日作っても作っても売れ続けるワケか。


ウインナーやら肉団子やら魚肉の団子やら色々。


タレは電気釜で暖められていましたヨ。
中々年季が入った感じでグッドです。


真ん中のお父さんがですね~。
ものっそいいい顔でビールを飲んじゃってるのですよ。
缶ビールからコップにビールを移して、こう、グビビ~ッと。


そんなお父さんのお店は、お寿司を売っているようです。
一番手前の鮮やかな緑のネタの乗ったやつは一体何だったのだろう。(´ヘ`;)


揚げた魚に、生?酢でシメた?魚...
笹か何かで作られたカゴがいい感じでした。


そして焼き魚~。
コレはうまそう!


って感じでナイトマーケットを通過し、海辺から少し離れた所に浮かぶ島(最近橋が架かって車や徒歩で行けるようになったらしい)へ行き、島にあるお寺(の一部)の写真を撮って本日終了。
島から小さなフェリーが出ていたようだが、結局乗らず仕舞いだった。(´ヘ`;)

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2009年3月 6日

やたら気の強いラーメン3姉妹

やたら気の強いラーメン3姉妹

という話。

タイの小さな商店で見つけたやたら気の強いラーメン3姉妹。


右から...

この暑いのにヌードル食べたいなんて奴の気が知れない!
でも本当は食べて欲しいの。

何見てんのよ、私をお湯の中で2分間煮ようって言うの!?
でも本当は食べて欲しいの。

フン!どうせお湯もロクに沸かせないんでしょ!
でも本当は食べて欲しいの。

因みに、まだ食べていないので美味しいかどうかは知らない。(´ヘ`;)
パッケージ写真を参照しつつ7月位に製作し、汗ダラダラかきながら食べたいと思う。(´ヘ`;)


こちらはNISSINのカップヌードル(トムヤム味)。
プラ製容器で、組み立て式のプラ製フォークが入っている。
フタを開けて熱湯1分。
気の短い人向けの1分設定。
フタを綺麗に一周剥がせた事は一度も無かった。(笑)
こんな所で、日本の工業力を実感するとは。
食べていると必ず一度は(゚Д゚ )ゴフッってなったなぁ~...

因みに、普通味(ポーク味)もあって、少々辛いけど何かと普通。
こちらは、(゚Д゚ )ゴフッとならずに食べる事が出来た。(゚∀゚)

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